賃貸管理サポート

賃貸管理Q&A

一般賃貸管理契約についてのご質問

一般賃貸管理とはなんですか?

一般賃貸管理とは、一定の手数料を支払うことで、入居者の募集をはじめとするさまざまな賃貸管理業務の一切をゆだねることができるものです。この場合、オーナー様と入居者が直接賃貸借契約を結び、賃貸管理会社がその管理に当たることになります。会社によっては「家賃徴収代行」「賃貸管理システム」などと呼ばれるケースもあります。

一般賃貸管理の契約期間は何年間ですか?

契約期間は、原則2年間です。その後は、特段のお申し入れが無い限り自動更新とさせていただいております。

敷金はどうなりますか?

賃借人より預かる敷金は、無利息で当社がお預かりします。

管理期間中でも解約することは可能ですか?

可能です。ご解約日の3ヶ月前に書面にてご通知下さい。

契約する際に、必要なものは何ですか?

建物の登記簿謄本・建物火災保険および施設賠償責任保険の写し・ご印鑑(認印可)・ご本人様と確認できるもの(例:免許証・パスポート等) をご提出いただきます。

滞納立替管理の場合、賃料の滞納は、何ヶ月分まで立替えしていただけますか?

6ヶ月分まで立替え致します。

入居者様入替え時のリフォームは自分でしても良いのですか?

敷金精算をスムーズに行い空室期間を短縮するため、また、リフォームのスケジュール管理や品質管理を徹底するため、当社におまかせいただきます。

退去の際、敷金精算はどのようになりますか?

オーナー様にとって退室時の原状回復費用の負担割合が増え、高額になる場合も多くなっています。当社では、オーナー様、入居者様双方に定額精算方式を取り入れ、オーナー様にとって予期せぬ高額出費を極力回避し、入居者様には退室時の敷金精算の不安を取り除き安心してご入居いただけるように努めています。

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